いつも賑わっているWiMAXに行列ができるヒミツ

一度きりのマッサージ体験

2018年6月18日(月曜日) テーマ:美容

数年前、当時大型運転手の仕事をしている彼と交際していました。

彼は職業柄、腰痛もちで、頻繁に某マッサージ店へ通っており

事務員だった私は、あまり体を動かすこともないため

マッサージ店へ行ったことはなかったのですが、

長時間の座り仕事で、首や肩、腰も少しこっているような状態だった為

彼に誘われ、いつも利用しているというマッサージ店へ同行いたしました。

その店はかなり人気のようで、予約を事前にしていなかった私たちは数十分程またされた後、

ようやく呼ばれて案内されました。

私は女性ということもあり、男性店員が多い中私の担当は60代ぐらいの女性の方でした。

どこがこっているとか色々と聞かれた後は、マッサージ専用チェアへ。

枕部分に穴があいており、うつぶせになっても息ができる仕様です。

今回は初めてということもあり気軽に15分でお願いをしました。

短い時間だったので、特に効果がほしかった上半身から腰にかけてお願いをしました。

いよいよマッサージがはじまりました。肩から順番に、コリをほぐすように揉んでいきます。

しかし、しょっぱなから問題が発生しました。

おばあちゃんの揉み方が強すぎる・・

痛かったら言ってくださいね~とはいわれたものの、慣れていないせいか私は

その言葉がなぜかいいだせず、やせ我慢状態のままマッサージは続きました。

なんとか我慢したままマッサージは終わり、彼氏のほうは満足しておりましたが

私はストレスのみ抱えて帰宅。しかも次の日からしばらく揉み返しのおまけつき

自分が悪いのですが悪いイメージが払拭できず、それ以来マッサージにはいっていません。

港区赤坂より出張アロママッサージ品川